菓子と器

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菓子と器、100回記念。ドレスのドレープのように美しい装飾のコルネに盛り付けて、エレガントなティータイムを楽しみました。次のお菓子は何にしようかな。

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春を告げる繊細な花のうつわに、ふわふわ生地のケーキを盛り付ける。白と黄色の彩も相まって、軽やかな春のティーパーティーになりました。

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ふっくら膨らんだ姿がかわいいベニエ。繊細ながらも味わい深い蝶と花モチーフのデザインが、シンプルなお菓子にも華を添えてくれた。

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フランスのエイプリルフールに食べる、魚型のお菓子をいただくお茶の時間。テーブルにいろんな魚を泳がせてコーディネートを存分に楽しむ。

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ソジは和洋どちらの雰囲気も持ち合わせている。土物の質感からは和を感じ、和菓子を盛り付けてみた。盛り付ける料理によって雰囲気を変えるカメレオンみたいな存在。

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食材の色とリンクした器を使うと不思議とまとまる。しょっぱいおやつも、たまにはいいよね。

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微笑む姿を眺めながら、とろけるフォンダンショコラをひと口。濃厚なチョコレートを味わって、笑みがこぼれる。ヤンミー!

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片づけを終えたあとマカロンで一息。ご褒美に用意したのは、この時を飾るための小さな舞台。甘い余韻を静かに味わう。

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開けた瞬間ふわっと香る、あんこと芳ばしいお餅の香り。この最高の一瞬を味わうために準備した甲斐がある。

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主役のケーキを引き立てる白と青のコーディネート。さりげなくリンクしたフリルがいいアクセント。

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スウェーデンのクリスマスに欠かせないルッセカット。フードバッグに入れるだけで特別感が生まれて、いつもより心が弾む。

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いよいよクリスマスシーズン到来。街中でイルミネーションを見る機会も増えてきた。コーディネートにも赤と緑を取り入れて、わくわくしながら楽しむ1ヶ月。

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ガトーバスクは切ると中からクリームがのぞく、ちょっとした驚きが待っている。パッと花開いたようなバルバリの姿は、その驚きに出会った私の嬉しい気持ちを表しているようだ。

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レントゥスにケーキを盛り付けると、ほどよい余白が残り、テーブルでは存在感もある。トルコ色には焼き菓子の茶色が映えてお菓子にもぴったりだと気づいた。今日は嬉しい発見の日。

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ブルーの器とテーブルが、秋の始まりを静かに映す。フォークを入れた瞬間、ふわっと広がるジャスミンの香りとともに穏やかな時間を過ごします。

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ノスタルジックなバラの表情が見るものを引きつけるロジエに、「ショソン・オ・ポム」を盛り付ける。焼き立ての香りに包まれて、日常に小さなご褒美をくれるひととき。

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つるんと白くて素材の質感もあるランドレースに、ねじりあんぱんを盛り付ける。つややかな生地にほろ苦い抹茶あんの組み合わせと、どこか重なって見える。

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コーディネートは秋の気分。もちもちのさつまいも蒸しパンを花の器に盛り付けて、わくわくしながら秋を待つ。

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どうして小さいものには可愛らしさを感じるんだろうか。いつものレシピで焼いたケーキさえ、小さなラコットクルンプリで焼くともっと可愛く見える。

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バナナってお菓子に入るとその価値が格段にグレードアップしている気がする。それに合わせて、器も特別感があるアロッロに盛り付けよう。

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